ニュースの最近のブログ記事

理研CDB(発生・再生科学総合研究センター)のセンター長である笹井芳樹氏が、先日亡くなった。複数の報道によれば自殺とみられるとのこと。笹井氏は、今年初めから科学・生物学・医学界隈のみならず、世間一般をも騒がせているSTAP細胞の論文に関わったその責任者の一人でもある。ただ、その前に彼は発生生物学の方面で数々の研究実績を上げており、世界的にも胚性幹細胞(ES細胞)の第一人者として認められる程の実力者だった。それがゆえに今回の自殺は、彼の周囲だけでなく、日本国内や海外の学会全体にも大きな悲劇だったといえる。

では、彼はなぜ自殺してしまったのか?は、もう愚問か。STAP細胞を巡る一連の騒動が、彼を自殺に追い込んだ主因に間違いないことは明らかだと思う。該当論文の筆頭著者は小保方晴子氏だが、その指導役として名を連ねていたのは笹井氏。他にも論文の共著者はいたものの、全体を監督する立場にあったのは笹井氏ということになるので、場合によっては筆頭の小保方氏よりも強い非難を浴びる位置にいたはずだ。

そして、そこでやはり私が疑問なのは、何と言ってもSTAP細胞そのものについて、そしてその論文発表に至った経緯だ。

アマゾンが日本で年内にも電子書籍事業に参入か
(japan.cnet.com)

日本での電子書籍市場は低迷してますが、
このビジネスモデル自体は悪くないと思うんですよね。

今の日本で電子書籍の端末として使われているのは
主にまずiPhoneやAndroidのスマートフォンで
次にiPadなどのタブレット端末ということになると思うんだけど、
どちらも書籍リーダとしてはあまり受けてない。

それはなぜか?

液晶では読みづらいとか、購入手続きが面倒とか、
流行らない理由は言い出せばいろいろあると思うんだけど
私が思うに、一番は品揃えだと思うんですよね。

確かに、配信サイトが用意している点数は3万とか5万とか
その数字だけみれば多いように感じるけど、
いざ検索してみると、肝心の欲しい本がその中にない。

というか、電子書籍化されていないんですね。

この調子で2、3件もハズせば、大抵の人は
「電子書籍なんてこんなもんか」と見限ってしまうわけで。

逆に、この点さえ解決できれば
電子書籍の配信というのは流行って良いサービスだと思う。

で、件のAmazonさんがどこまでやるかですね。

Amazonでの紙媒体の書籍の検索は、ほぼハズレなしです。
欲しいと思った本は大体ヒットする。

そこで購入手続きをすれば、およそ翌日くらいに
手元に本が届くわけで、それでもわりとスゴイ話なんだけど
そのままその端末上にダウンロードしてすぐに読める!
ということになれば、それもある種革命だと思うんですよね。

これが可能になるかどうかは、
日本の出版社とAmazonがどこまでネゴれるかだと思う。

その専用端末である「Kindle Fire」はAndroid端末みたいだけど
他にも汎用的なAndroid端末やらiPadやらある市場に
Amazonの本を読む専用端末とか投入して売れるのか?

普通に売れば、まず売れないでしょうね。

ただ、価格を思いっきり下げれば勝機はあると思う。
端末の原価は2万円強くらいとのことだけど、
これを1万円を切る価格にしちゃうとかね。

価格を下げる分は機能を思いっきり限定しても良いと思う。

Kindleが他の汎用端末と違うのは、
Amazonとその他の端末メーカーのビジネスモデルの違いで、
スマホやタブレットメーカーはそのハードを売るのが目的だけど、
Amazonはそのハードを通してコンテンツを売るのが目的。

要は、ハードの赤字をコンテンツの黒字で埋められれば良い。

ハードは原価割れしてもいいから安価にして、
その分コンテンツ売りに注力するというビジネスモデルは
PSやWii、DSなどのゲームハードのそれと同じだと思う。

Amazonはコンテンツを売る仕組みを既に持ってますよね。
そのユーザは日本でもかなり多い。

手元に本がなくても、Kindleさえ持ち歩いていれば
いつでもAmazonで検索して読みたい本をみつけてもらって、
その場で買ってもらうという売り方。

例えば、プレミアム会員にはKindleを半額にするくらいしても、
すぐ黒字がとれるという気がするんですがね?

折角Androidなんだから、売るのは本だけじゃなくても良くて
ゲーム配信してもいいし、得意の必殺「おすすめ商品」とか
奥義「ほかの人はこんなのも買ってます」戦法とか使えば
家電とか衣料品とかもついでに売れるんじゃないか。

とにかく、Kindleが成功するか凹むかは
そこで扱う本の品揃えと、端末の価格が勝負どころだと思う。


ただ、これが本当に流行ると、既存の本屋は涙目ですね。

スティーブ・ジョブズ氏の軌跡と託された想い
(cnet.com)

私自身はApple製品をほとんど使ったことがないんですが
それでも彼の発言や存在感は大きかったですね。

IT系のジャーナルは彼が何かいうとすぐ取り上げるので
ジョブズがああいったこういったというような記事は
昔からかなり頻繁に目にしてた気がする。

AppleはPC部門ではMSに完全にしてやられたわけだけど
Windowsが急速に大衆化した95の時代には
実はジョブズ氏はAppleにいなかったんですよね。

Macintoshの事業に失敗した1985年に一度辞職していて
彼がAppleに復帰したのは1996年。
そのあたりから、iMac、iPod、iPhone、そして iPad と
矢継ぎ早に今のAppleを代表する商品を発表してる。

その仕掛け人がジョブズ氏であったことは明らか。

とはいえ、彼が人間的にデキた人だったかは、
見る人によっていろいろ評価が分かれるようですけど。

人間的にどうかは置いといて
技術者、経営者としての彼の才能は突出していたと思う。

逆に、そうしてぶっ飛んだ人というのは
普通の感覚ではない部分がどこかにあるんじゃないかな。
普通の…というか、並ではないというか非常識というか。

CUIしかなかったコンピュータでGUIを普及させたのも、
技術者用だったコンピュータを家庭に持ち込んだのも、
テープや光ディスクだったプレイヤーをメモリベースにしたのも、
携帯電話やPCを全面タッチパネルにしちゃったのも、
それらが出た当時では常識破りに近い行為だったはず。

Macはちょっと先行し過ぎて撃沈したけど、
1998年以降は時代が追いついてきたということもあってか
良い具合に当たり続けてた感じに見えます。

どの概念もジョブズが最初だったわけじゃないけど、
成功できたのは売り方が上手かったんだと思いますね。

例えば、タッチパネルを採用した携帯端末は
PDAや携帯電話として既存製品があった。
でも、それらはあまり売れず流行ったとはいえない。

でも、iPhoneは売れた。

私は以前、とあるPDA端末を持ってたんですが、
まずその時代3Gがなかったというのはあるんだけど
それより何より、どの機能をどう使って良いのか、
使い方を把握するまで四苦八苦した記憶がある。

その端末に機能がいろいろあるのはわかるんだけど、
例えばスケジュール表を引っ張り出すのに、
メニューの機能のカレンダーのスケジュールの…
みたいにたどって、やっと目的のものを探し当てて使える
といった感じで、それを小さい画面でやるわけだから
操作するだけで疲れてしょうがない。

その点、iPhoneの場合は
画面のアイコンを1度タップするだけですよね。

より直感的、かつ少ない操作で目的が果たせる
というだけのことだけど、この発想がコロンブスの卵というか
機能ばかり追い求めていた並の端末メーカーでは
永遠にできなかったことなのかもしれない。

機能は、あっても使えないと意味がない。

今のApple製品って、基本的にはどれも
そういう思想でデザインされている気がします。

高性能、高機能、高カスタマイズ性を捨てて、
より簡単な機能をよりスマートなUIで提供する、と。

iMac も iPod も iPhone も、ハードの処理能力の大半を
機能自体よりもUIの方に裂いてるという感じがします。
どれもヌルヌル動きますよね。

ジョブズ氏がすごいと私が思うのは、
例えば、携帯端末にタッチパネルという
ハード的には過去にマーケットで失敗しているものを、
もう一度使おうという、その勇気と発想力です。

そこには、俺なら上手くやれる!という
ある意味では傲慢さも必要かもしれない。

そのくらいでないと、ジョブズ氏のような成功は得られない
ってことなんだろうなぁ。

彼の人生からは何か学びたいと思うんだけど、
ちょっと豪快過ぎて私にはどれも真似できそうにないです。

それにしても、56歳は若い。

もし元気だったら、今後もどんな商材を持ってくるか
いろいろ楽しみな人だったんですけどね。

これからAppleはどうなるのかなぁ…。

まとめて反応。

○スマートフォン市場

Android 国内販売シェア、iPhone 抜く
(bcnranking.jp)

iPhoneがソフトバンクだけなのに対して、
AndroidはSBの他、ドコモ、auも出してるんだから当然だろ?
というような意見が多く聞かれたニュース。

その通りなんですが、これはちょっと前まで
日本では「スマートフォンといえばiPhone」という状況だったのが
わずか1、2年くらいの間に逆転した、という点に注目すべき。

いったん独占市場が出来上がると、
それを覆すのはなかなか難しいものだと思うんだけど、
それをひっくり返した要因は何だったのかと考えると面白い。

Googleだから?
サポートしたキャリアが多いから?機種が豊富だから?
ならば、なぜキャリア各社はAndroidを選択したのか?

この状況、昔、日本でPCといえばNEC PC-9800シリーズ
という独占状態が続いていたところに、
Windowsの登場でIBM PC互換機が爆発的に出回り出した
あのときの状況にちょっと近いかも、とも思ったり。

あと、任天堂 vs SCEの関係とか。

こういう市場のサイクルはだんだん短くなってきてますね。


○知恵を出さないやつは助けない

松本前復興相の発言騒動、本当に問題なのはどの部分か
(jp.wsj.com)

あの後本人は謝罪してるけど、
多分、あれは本心では全然悪いと思ってませんよ。

あの知事を見下した発言も、オフレコ発言も、
きっと彼の本音でしょう。

気持ちはわからんでもないですがね。

被災者も被災者で、いつまでも復興支援頼みで
支援がなかったり手薄だったり差別があったりすると
筋違いな不平を言い出すような人も少なくないという話。

とはいえ、政治家があんな横柄な態度とっちゃいかん。
マスコミもいる前でよくやらかしたもんですね。


○弱者最強の法則破れる

事故誘発したのは無謀自転車 大阪のタンク車死亡事故
(sankei.jp.msn.com)

大阪に限らず、まるで我の道みたいに車道をふらついてる
歩行者や自転車って、私は結構よく見るんですよ。

あれは何なんですかね。

ルールを知らないのか、本当に注意力がないのか、
そこは歩道だと思ってるのか、車が見えないのか、
世界は自分を中心に回っているのだと思っているのか…。

とにかく、歩行者、自転車が自動車と事故を起こした場合、
ほぼ100%自動車が悪いことになるというおかしな常識は
この機会に見直されて欲しいと思うわけで。

この事故も、幸い(?)目撃者が多数いたから
明らかに自転車の人が悪いとなったんだと思うんだけど、
もし目撃者が誰もいなかったら、タンクローリーの運転手が
一番大きな罪を被ってたでしょうね。


○再稼動するのかしないのか

再稼働で政権迷走=「脱原発」路線に菅首相腐心
(jiji.com)

この首相はちっとも懲りてないですね。
こんな思いつき発言で何度も痛い目に遭ってるんじゃなかったのか。

それとも、解散総選挙で「脱原発」をうたうための準備か?

ストレステストを再稼動の条件としたいというなら、
それはそれで方針としてアリだとは思いますよ。

ただ、それを与党や閣僚との合意や相談なしに
また首相と周辺(モナ男?)だけで勝手に決めてしまって
政府内の方針不一致が顕在化するとか、
ただでさえ信頼を失ってるこの政府には致命的でしょう。

もっとも既に死に体な政権なわけで、
X-DAY的にゾンビ判定なのに首相の椅子にしがみついてる
あの人には、もうダメージとか痛みとかないのかもね。

本当に何をやりたいのかがさっぱりわからない。
やっぱり彼は隣国のス○イなん…っとゲフンゲフン。


○一番大きなニュースは…

実は、もう7月だということですな。

おかしいよ!この光陰矢どころかCERNのLHCの中の
素粒子衝突で出てきたブラックホールの寿命くらいの勢いで
速すぎじゃね?

タイムマシンとかもしもボックスとか贅沢いいません。

時門。時門が欲しいよドラえもん。

原発再稼働問題を景気抑制要因と意識
(reuters.com)

24日の日中、関東各地の気温は軒並み30度を超えたけど
そのときの電力需要が東電キャパの91%に達したそうです。

何で電力が足りないのかというと、
去年まで動いていた原発が今年は動いてないからでして。

「原発なくても足りてるじゃないか」というお人もいますが、
各企業や各家庭での節電努力があってこの需要なので
例年と同じような電力消費だったらきっとアウトですよ。

電力各社も止まってる原発の代わりになる電源を工面して
何とかやってるというのが今の状況でしょう。
(その努力が実ったら原発不要論を後押しするというのも皮肉な話)

で、その弊害というのは既に経済方面に出てきていて、
電力低減と節電対策で、製造業にしろサービス業にしろ
現状の生産量はかなり下押しされている。

日本の電源の約25%は原子力で賄われていたわけで、
国も各業界もその想定で生産量を見込んでたはずですからね。

ドイツは原発全面停止したんだから日本もできるのでは?
という声もあるけど、ドイツは電力を輸入できますからね。

日本は島国で資源もないし、原子力をやめたら
当面、石油や石炭、天然ガスなどによる火力で賄うしかない。

そうした自国で生産できない化石燃料に依存していくと、
実はこれも経済的リスクが高くなってしまいます。
生産国が価格操作をすると日本はモロにその影響を食う。

そうしたリスクを分散する意味でも
原発の割合を高くしてきたという背景もあったでしょう。

あんな地震で福島第一がグダグダになったのを機に
その原発政策を批判する声がどんどん大きくなってるけど、
原発の依存度を高めていく政策というのは、
実は貧資源国である日本には合っていたと思う。

個人的には、当面日本に原発は必要だと考えています。

ところが…

現在、日本の原子炉は54基あるけど、うち27基は
今夏8月までに定期点検などで停止する見込みで、
東北地方で被災して停止している15基を加えると
全部で42基停止することになる。

しかも、定期点検明けで運転再開予定だった原子炉も
この騒ぎで再稼働の目処が立ってない。

このままでは来春までに原発全部停止しちゃいます。

当然、止めた分の電源がなくなるわけで、
節電にも限度があるので代わりの電源が必要になる。
そうした転換作業のコストだけみてもかなりだと思う。

ここで再生可能エネルギー(太陽光、バイオマスなど)に
転換していけば良いのだ、という意見もあるんだけど、
それにかかるコストは火力の比じゃないですからね。

もちろん、それはそれで将来の商用に向けて
今後も研究開発を急ぐべきなのは当然であって、
原子力はそのつなぎ的な役割を果たす電源でしょ。

放射性廃棄物が恒久的に出続けるのはさすがにマズイ。
いずれ太陽光あたりにとって代わってもらわないと困る。
でも、それは今すぐには無理でしょ?って話です。

この1年から数年のスパンで即代替実用が可能なのは
事実上火力発電一択でしょう。

いずれにせよ、電気代と税金の増加は必至。

結局、市民はどっちに転んでも文句いうんです。
原発動かしたら動かしたで文句いうし、
原発止めたら止めたでその弊害に文句いう。

なので、政府の態度は毅然としてなきゃいけない。

原発反対の一番の理由は、
端的にいうと放射能がコワイからでしょう。

どんなに万全のつもりでも、人間のやることは完璧じゃない。
まして東電や政府の運用管理の杜撰さが露呈した今、
そんなヤツらにまた原発の運用を任せられるわけがない。

きっとまたやらかして放射能災害起こすんだろ、と。

ごもっともです。

でも、国全体の経済がこのまま落ちていけば、
放射能災害とは別の災厄が襲ってくることになります。

放射能かぶって病気になる心配してる間に
そもそもご飯が食べられなくなってしまったら、
結局飢死にするか首吊るかってことになるわけで。

震災前からタダでさえ猛烈に不景気だったんです。
ここでさらに経済を凹ませても何も良いことはない。

そのあたりをどう対応するかは政府次第。

例えば、今後10年くらいのロードマップで
確実に太陽光発電のインフラを整えいくことを約束して、
その目処が立ったところから原発を段階的に止めていく
みたいなマイルストンを立てるとかね。

政策と市民への説明は矛盾しちゃいけないし、
あとはその説明をいかに筋道立てるかだと思う。


でも、それには、まず今の政権をどうにかしないとなぁ。

今の首相は、能力云々という以前に
その発言が信用できなくなってる時点で終わってる…。

仏TV「日本人はバラエティー番組見て笑い転げてる場合か?」
(news-postseven.com)

私はバラエティ番組とか見ないんですが、
まぁ震災前と変わらず、普通に都内で仕事してます。

福島の件は、海外では大分深刻に報じられている感じで
実際深刻ではあるんですが、だからどうしろと。

別に政府や東京電の発表をまんま信じてるわけでもないし、
私を含め、日本人があれを全く不安に感じてないわけがない。

大丈夫だ。問題ない。とかいわれて、
本当に問題ないと思ってる人ってそんなにいないでしょう。
(特に、あの政府のいうことだし…)

実際にあれの対応にあたってるのは政府や東電だし、
原子炉とか燃料とか状況を詳細に教えてもらったところで
一般人がどうにかできる問題でもありません。

爆発したらしたで、そのときはもうどうしようもないです。

である以上、市民はいつも通りに生活するしかない。

海外メディアは、日本人はどうあるべきだと思ってるのかな?
或いは、日本人にどうして欲しいのかな?

政府や東電の対応をもっと非難すべきだといってるのか。
それでデモ行進とか暴動とかでも起こして欲しいのか。
わー大変だーッ!て感じで慌て逃げ惑って欲しいのか。
日本にいたら危険だから海外へ逃げるべきだといいたいのか。

それで日本経済がストップしたら、誰が嬉しいんでしょう。

福島が危険な状態だということくらい百も千も承知ですよ。

だからといってやたらあの問題を煽って不安になっても、
何もいいことないでしょう。

多分、海外で日本を煽ってる人の本音は、
日本人がどうなろうが実際はそんなことはどうでもよくて、
その問題が自分のところに飛び火してくるのを恐れてる
ってところでしょうね。

物理的に放射性物質が自国に飛んでくるとも限らないし、
当事者にもっと、原発は危険だ!廃止だ!とか騒いでもらわないと
自分の国の原発も危険だと認識されないじゃないか、
とか、そんなところか。


フランス人が怒っても、別に我々は普通に生活するだけです。

2018年2月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28      

アーカイブ

Powered by Movable Type 5.2.10
MLEXP.サイト内を検索
Loading
ワイヤレスLAN搭載のノートPC [120x600]