IT・インターネットの最近のブログ記事

私は何となくIT業界という場に身を置いているわけですが、一口でIT業界といっても、システム開発現場の土方的なIT業界と、大学など研究機関における基礎研究を扱うIT業界とでは、だいぶ風土が違っております。私がいるのはその前者なのですが、そんなIT土方から見て、後者のIT研究というのは、何だか頭良さそうな、銀縁眼鏡をかけて白衣を纏った若い博士みたいなのが出てきそうな業界という感じで、ちょっと羨望の対象であったりもします。お金もいっぱいありそうなイメージ。

で、昨今のIT関連の話題の中でも特に語り草になってるのは、人工知能、AI(artificial intelligence)というやつでしょう。そしてこれは今のところ、その開発も利用も学術研究や基礎研究、開発などアカデミックユースがメインとなっていて、そのへんが我々IT土方に降りてくる機会といったら、せいぜいPepperくんを受付係に仕立てるソフト開発程度です。それをAIといって良いかはわかりませんが。

そんなAIについて、ある種門外漢ながら私が普段感じてることを、ちょっとここで書いておこうかなと。

さて、書くか。2016年も終わりですしね(理由になってない)

普段Twitterではいろいろブツクサつぶやいてたりするんだけど、いざこうしてブログに何か書こうと思うと、どうにも面倒くさくなるもんだなと。実際、書かなくなったもんね。社会人になってからわりと長いこと日記とかブログとか暇に任せて書いてたのに、ある時点から一気に書かなくなった。なぜか。

はい、Twitterのせいです。

140字の短文投稿って、ホント使いやすい愚痴ツールであるなと。以前も同じようなこと書いたかもしれないけど(検索すれば多分出てくるけど)ブログって、それを書くとなると「よし書くぞ!」と作業に向かうというところから始めなきゃならないのよね。それが結構な覚悟がいることでして。まずその記事で何を言いたいのかというテーマを決め、初っ端つかんで盛り上げて転がしてオチを付けるというような構成を考え、それを具体的に文章にするということになる。ただ愚痴を言いたいだけなのにパワー使うのよね。で、その文章は最初は愚痴を書くつもりだったのに、出来上がってみると別の何かになってたりして。

その点Twitterは言いたいことだけサッと書いて終わりにできる。こんなものに手を付けたらそりゃブログなんて書かなくなりますよ。ただまぁ、ちょうど今は帰省中で暇なので、その暇に任せて久しぶりにゴチャゴチャ書いてみようかなと。

唐突ですが、私は2ちゃんねる(2ch)の雰囲気が好きです。

これには、「何で?」「あんなところが?」と思われそうですが、
あの、礼節とか、上下関係とか、世間体とか、気遣いとか
そういったものが微塵もないストレートな感じがむしろ清々しい。

いつか、マスコミで「便所の落書き」などと揶揄されていたけど、
人間の心の中なんて大体あんなものだと思う。
まぁ、生理的、物理的な老廃物を出す所が便所だとするなら、
心の捌け口も便所ということで、それはそれで言い得て妙かも。

人は、実際に接すると、ほとんど自分の本性は見せないものです。
これは相手を気遣うというより、自分が周りに悪く思われたくない、
要は嫌われたくないからで、このことがお互いの気遣いとなり、
それは多くの場合、その場のコミュニケーションを円滑にする。

日常においてある程度の礼儀、礼節は必要なのは確かですが、
実のところ、それはその人の“見せかけの姿”だったりします。

「ありがとうございます」や「申し訳ありません」などの言葉と、
その人が実際に心の中でどう考えているかは別であるということ。

お礼や謝罪の言葉は、人と接する以上は必要なものだけど、
あまり過度になると逆に白々しくもなる。

話を戻すと、2chの書き込みにはそういったものがほとんどない。
何かを教えて欲しい場合でも「教えろゴルァ」的なノリで、
これはむしろ2chではそうあるべきだ(かぶってんじゃねぇよ的な)
というような空気さえある。

そこには、不謹慎とか、KYのようなものもない。

例えば、昨年春の大震災で大勢が被害に合ってる最中にも、
それをネタとして書いてしまうような人も結構いたと思う。

あと、誰か有名な人が亡くなったニュースなんかがあっても、
ご冥福を云々などという書き込みはほぼ皆無で、
どちらかというとネタ化される方が多い。…だが、それがいい。

何かを不謹慎だという気持ちは、ある程度歳を重ねている人なら、
自らも何度か“別れ”ということも体験しているだろうし、
そのことによって周囲の人がどういう気持ちになるかということも
およそ理解できるようになっていると思う。

そういう人が他人の不幸を笑うことを不謹慎だと思うのは自然。

ただ、まだ年端もいかない(10数年程度しか生きていない)若者が
そういった感覚を持つかといえば、実際ほとんどないと思う。
特にそれまで一度も不幸がなかった人のお悔やみなんてのは、
身も蓋もない言い方をすれば、単なる同情でしかない。

これは他のことにも大抵いえることで、わかった風な口をきくというか、
よく知りもしないのに、或いは本当はそんなこと思っていないのに、
そのようにいわなければ、振舞わなければならない。

日々人と付き合っていかなければならないリアルな場においては
どうしてもよそ行きの仮面をかぶらざるを得ないのであって、
それは表現にとって、ある種の壁であると思う。

そういうものがガサッと取り払われた2chという場について、
私はわりと好意的であるということなのです。

ただ、誤解のないようにいっておくと、これは
そこに出没する“厨”や“DQN”が好きだ、といっているのではない。
あくまでコミュニティ(場)としての話だということですよ。

広く公開されている場には、いろんな輩が出入りするようになる。
それについてはリアルもネットも変わりません。

今年3月から発効する新しいGoogleのプライバシーポリシー。

プレビュー: プライバシー ポリシー
(google.com)

で、最初のGoogleが収集する情報という部分の転載。

情報の収集は以下の 2 種類の方法で行います:
  • お客様からご提供いただく情報 たとえば、多くの Google サービスでは、Google アカウントのご登録が必要です。ご登録に際して、氏名、メール アドレス、電話番号、クレジットカードなどの個人情報の提供をお願いしています。Google が提供する共有機能をすべてご活用いただく場合は、公開される Google プロフィールを作成していただくようお願いすることもあります。これには、名前や写真などを掲載することができます。
  • サービスのご利用時に Google が収集する情報 Google は、ご利用のサービスやそのご利用方法に関する情報を収集することがあります。たとえば、Google の広告サービスを使用しているウェブサイトにアクセスされた場合や、Google の広告やコンテンツを表示または操作された場合です。これには以下の情報が含まれます:

    • 端末情報

      Google は、端末固有の情報(たとえば、ハードウェア モデル、オペレーティング システムのバージョン、端末固有の ID、電話番号などのモバイル ネットワーク情報)を収集することがあります。Google では、お客様の端末の ID や電話番号をお客様の Google アカウントと関連付けることがあります。

    • ログ情報

      お客様が Google サービスをご利用になる際または Google が提供するコンテンツを表示される際に、サーバー ログ内の特定の情報が自動的に収集および保存されます。これには以下の情報が含まれることがあります:

      • お客様による Google サービスの使用状況の詳細(検索キーワードなど)
      • 電話のログ情報(お客様の電話番号、通話の相手方の電話番号、転送先の電話番号、通話の日時、通話時間、SMS ルーティング情報、通話の種類など)
      • インターネット プロトコル アドレス
      • 端末のイベント情報(クラッシュ、システム アクティビティ、ハードウェアの設定、ブラウザの種類、ブラウザの言語、お客様によるリクエストの日時、参照 URL など)
      • お客様のブラウザまたはお客様の Google アカウントを特定できる Cookie
    • 現在地情報

      現在地情報を有効にした Google サービスをお客様がご利用になる場合、Google は、お客様の現在地に関する情報(携帯端末から送信される GPS 信号など)を収集して処理することがあります。Google は、たとえば、お客様の端末のセンサー データから提供される近くの Wi-Fi アクセス ポイントや基地局に関する情報など、他にもさまざまな技術を使用して現在地を判定することがあります。

    • 固有のアプリケーション番号

      サービスによっては、固有のアプリケーション番号が割り当てられています。この番号とお客様のインストール情報(オペレーティング システムの種類、アプリケーションのバージョン番号など)は、お客様が当該サービスをインストールまたはアンインストールする際に Google に送信されることがあります。また、当該サービスが Google のサーバーに定期的にアクセスする際(自動更新の際など)にも送信されることがあります。

    • ローカル ストレージ

      Google は、ブラウザ ウェブ ストレージ(HTML 5 など)やアプリケーション データのキャッシュのようなメカニズムを使用して、収集した情報(個人情報を含む)をお客様の端末にローカルに保存することがあります。

    • Cookie と匿名 ID

      お客様が Google サービスにアクセスされると、Google はさまざまな技術を使用して、情報を収集して保存します。その際、Google からお客様の端末に一つまたは複数の Cookie や匿名 ID を送信することもあります。広告サービスや他のサイトに表示される Google 機能のように、Google がパートナーに提供しているサービスの利用の際に、Google が Cookie や匿名 ID を使用することもあります。




    (google.com より)

ええと…それって全部じゃね?と思ったのは私だけじゃないはず。


まぁ、これだけの情報を共有すれば、
Googleのいろんなサービスの利便性は確実に向上するでしょう。

Googleのメインは検索なので、
より各個にマッチした検索結果が出せるようになる、と。

あとは、Googleアカウント1つでGoogle+、GMail、YouTubeなどの
Googleが提供するサービスを利用できるようになる。
個人が分散管理する必要はなくなるってことですね。

ただ、逆も然りで、個人の利便性が上がるということは、
個人の情報をより多くつかんでいるということになるわけで、
どちらかというとそっち側の懸念の方が大きい。

これって、Googleという企業のサービスの体をしてるけど、
もう国家レベルが関与しても良いレベルの情報量でしょう。
きっと裏でアメリカのNSAやCIAも絡んでるよね。

てか、Googleはアメリカの企業だから
アメリカが情報提供を求めればGoogleは従うしかない。

別に私ごときの個人情報がどっかの国にバレたところで
特に私自身に実害はないとは思いますが…。

問題はこれが民間に漏洩することですね。

SONYとかMSとかが管理してる個人情報が漏れたぞー
などという事案もしょっちゅうなわけで、
Googleがそれをやらかさない保証はないからなぁ。

ただまぁ、利便性と危険性はトレードオフの関係です。

ある程度の不便覚悟でセキュリティを高めるか、
セキュリティを妥協して利便性を求めるか、
そのさじ加減は結局のところ各個人の運用次第ってこと。

それにしても、電話番号まで抜き取らんでも良いだろう
とは思いますがね……。(何に使うんだそんな情報)

このところ動きが悪くなってきてる我が愛用ノート。

いらないソフトやガジェットなんかをガシガシと消してたんですが
一向に速度が改善しないどころか、その際何か下手打ったらしく
右クリックメニューが表示されなくなるという事態に……。

そのまま何とか問題解決にあたっても良いけど、
5年も使えば最近のPCのライフサイクルは全うしただろう、と
もうここは一念発起して新調することにしました。

ということで、買って来ました。

旧PC → Let's note CF-W4
新PC → Let's note CF-S10

私のノートPCはこれで3代目になりますが、
いずれもPanasonic(松下電器)製の Let's note シリーズです。

昨今PCの性能なんてどのメーカー製でもあまりかわらないんだけど
私にとって重要なのはタッチパッドです。

マウスが使える場所ならマウスがベストなんですが、
出先とか、部屋で使うときも寝っ転がりながら使ったりとかするとき
タッチパッドはわりとよく使うのですね。

で、Let's note のタッチパッドと他社製のそれとで
何が違うかというと、くるくるスクロールができるかできないか。

Let's note のパッドは見た目でわかりますが、丸いのです。
この丸いパッドをくるくるとドラッグ?すると、
スクロールIFのある画面はスクロールするのですね。

これが、マウスのホイールのような役割を果たす。

最初は違和感あったけど、さすがに2台続けて使ってると
このUIにも慣れてしまい、もう今はこれじゃないとダメな体に。

デスクトップにそれほどこだわりがない人でも
ノートは同じメーカーを続けて使う傾向がある気がするんだけど、
ノートはメーカー独自のUIを使ってるやつが多いからかもね。

特に Let's note ユーザと Think Pad ユーザ。

Think Pad も IBM でなくなった後もあのUIから離れられず
ずっと使い続けてる人が多いような印象。

それ以外の他のノートは大体同じようなUIなので
特にこだわりがない人が安かろうで買ってる感じですかね。


てことで、新旧スペックを比較して満足してみる。

【OS】
Windows XP Professional 32bit → Windows 7 Professional 64bit

初64bit OSです。

ということで、メモリ4GBの壁を超えられるわけですが
とりあえずそこまでノートには求めてないです。今はね。

【CPU】
Centrino Pentium M 1.20GHz → Core i5-2540M vPro 2.60GHz

クロック周波数は倍ちょいですが、物理コア2つ(4スレッド)になったので
速度はそれ以上のものを期待できるかなと。
ただ、電力消費は相応に上がってるかも……?

【メモリ】
512MB → 4GB

8倍です。まぁ、世代差ですな。
てか、旧PCはこのメモリ容量でよく頑張ってたと思います。
新PCは、OS的には上にも書いた通り4GB超えも可能。

【HDD】
40GB → 640GB

この容量アップも時代差でしょう。
Let's note にはSSDモデルもあったけど、通常の量販店では
売られてないのと、純正モデルだと高いということで敬遠。

今回のCF-S10はW4と違ってHDDの換装が可能なので、
そのうち時期をみてSSDにするのもありかなと。

【バッテリー駆動時間】
約8時間 → 約16.5時間

倍ですね。省電力技術とバッテリー容量向上の相乗効果か。
長時間ケーブル無しで使えるメリットは大きいです。


【無線LAN】
IEEE 802.11a/b/g → IEEE802.11a(W52/W53/W56)/b/g/n

従来の a、b、g に加えて n も使えます。
無線LANで最大300Mbpsの速度が出るようになるので、
LANでのデータ通信がかなり速くなると期待。
(一応、うちの無線ルータは n にも対応してた)


主なところでこんな感じだけど、
他にもUSBが2.0から3.0になってたり、WiMAXが使えたり、
HDMI出力がついてたりと、いろいろ機能豊富になって
お値段は15万円ちょいでした。
(Officeなしモデルを選んだので、これでもちょい安め)

旧PCは20万超えだったので、ここにも時代を感じますね。

デザイン的にはW4の方が薄くて好みだったんですが、
まぁそれは性能やら効率やらとトレードオフってことで。


これで、またあと5年は戦えるか?

てか、今後はもっとライフサイクル早くなりそうな予感も…。


追記:
ちなみに、旧PCで右クリックメニューが表示されなくなった件は
↓これで解決。
[ Explorerの右クリックメニューの表示が遅い場合の対処方法 ]

Windows 8がタイルUIを採用する意図、そして“面倒な制約”とは
(itmedia.co.jp)

次期Android は Gingerbread と Honeycomb を統合、半年サイクルで登場
(japanese.engadget.com)

『Mac OS 10.7 Lion』の目玉的な新機能とアプリのまとめ
(lifehacker.jp)

うん。もう予想できた。

PC(ネットブック含む)とスマートフォンとタブレットは、
将来統合されますね。

Windowsは、いうまでもなくもともとPCのOS。
それがモバイル向けにカスタマイズされたWindows Phoneが出て、
Windows 8 でこれらがくっつくんじゃないか疑惑が出ていると。

Androidは、いうまでもなくもともとモバイルOS。
今は2.x系がスマートフォン向けで3.x系がタブレット向けとされる。

Googleはネット専用PC向けにChrome OSなんてのも出してるけど、
これはどうみても成功しているようには見えない。
なので、そのうちAndroid(3.x系?)に吸収されるでしょう。

そしてGoogle自身が2.xと3.xの統合を目指しているといっている。

Mac OSは、まぁ説明不要でしょう。
(これPCのOSだというとAppleから苦情がくるか?)

Xから独自アーキティクチャを捨ててLinuxカーネルに乗り換え、
さらにPowerPCに拘らずx86系CPUにも対応してきた。

そしてMac OS Xの次期バージョンはiOS臭がムンムンと。


これらのOSたちは、きっと、PC、スマートフォン、タブレットで
同様に使えるように進化していくだろうと予想できますね。

デスクトップ向けOSは、オフィスや開発に使う機器としては
今までと同じ需要が続くかなと。

あと、一般家庭向けには家電に組み込まれていくかな。
最近はテレビとデスクトップPCの役割がかぶってきてるので、
テレビがもう少し賢くなってネットもできるようになり、
あとは他の家電の集中管理の端末にもなっていくかなと。

そのOSとして今のデスクトップOSが使われるかもしれないし、
モバイルOSがその役割まで担うようになるかもしれません。

で、ネットワークが発達してくれば、
処理やデータは、サーバ側で一括処理、一括管理になるでしょう。
つまり、クライアントとなる端末側はI/F及びI/Oとしての役割のみ。

よくよく考えたらこの考え方は合理的で、
UIの処理をしなくなったサーバは計算だけに集中できるし、
計算をしなくなったクライアントはUIの処理だけに集中できる。

これで計算は高速化するし、UIはより洗練されたものになる。

ここで重要になってくるのは、サーバ側で提供する処理。
だからMSもGoogleもクラウド製品を大キャンペーンしている。

クライアントに提供するソフトにはサーバの処理もペアで提供する
ということが、今後必須になってくるということですな。

サーバに処理が任されるようになるということは
記憶容量や処理能力が低いモバイル端末には有利な話で、
デスクトップでもモバイルでもできることがほとんど変わらない
ということになってくる。

今後の課題は入力デバイスですね。

デスクトップならキーボードやマウスなど。
モバイルならテンキーとかタッチパネルなど。

何となくタッチパネルが主流になってくるだろうと思いますけど、
物理的に人間の指で操作できることは限られているわけで、
サイズも考えると、今のスマートフォン程度のデバイスが限界では?
という感じもする。

もしかすると、音声や目線や脳波で操作できるデバイスとかも
出てきたりしそうですけど、ちょっと私には考えにくいですね。

音声は恥ずかしいし、今以上に目を酷使するのもつらそうだし、
脳波だと雑音(雑念?)がいっぱい入りそうだし…。

やっぱり指を使うデバイスが良い。

AR技術が進んでくればエアキーボードみたいなのもできるかな。
というか、リアル空間をそのままポイントして操作になるか?


将来の街中では奇妙な光景が見られそうです。
(みんながパラパラ踊ってるみたいになる……想像したら吹いた)

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